東海バスオレンジシャトルの652号車・830号車・831号車が続けて引退

3月25日(土)から、東海バスオレンジシャトルで「ラブライブ!サンシャイン!!」ラッピングバス2号車が走り始めましたね! 運行初日に乗車してきたので、その時の様子は後日書きたいと思います。
今回は、東海バスオレンジシャトル繋がりで・・・。2016年11月頃、東海バスオレンジシャトルの652号車、830号車、831号車が、相次いで引退したようです。



― 652号車 ―

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沼津登山東海バス時代の652号車。車齢のわりには車体がキレイだな・・・と感じていた車両でした。

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東海バスオレンジシャトルになると、側面の社名表記が「TOKAI BUS」に変更されました。この姿での活躍はわずか半年程度となり、貴重な写真となりました。

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「ラブライブ!サンシャイン!!」の聖地、長井崎中学校付近の旧道を走る652号車。なんだかんだで遭遇率の高い車両でした。
652号車の引退により、東海バスオレンジシャトルからツーステップ車のレインボーは消滅したことになります。同時に、東海バスグループから箱根登山バス塗装のレインボーが消滅したと思われます。



― 830号車 ―

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830号車は、主に三島地区で活躍していたようで、手持ちの写真は沼津登山東海バス時代のこの2枚だけでした。東海バスオレンジシャトルへ変更後の姿を撮影できなかったのは残念です。


― 831号車 ―

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831号車は、私の誕生日(8月31日)と同じナンバーだっただけに、個人的にお気に入りの車両でした。永らくの間、「時の栖」の全面ラッピングが施されており、肌色の車体が特徴的でした。

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2015年頃、ラッピングが剥がされ、箱根登山バス塗装となりました。長い期間ラッピングがされていたためか、非常に綺麗な塗装でした。

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東海バスオレンジシャトルになると、側面の社名表記が「TOKAI BUS」に変更されました。652号車と同様、この姿での活躍はわずか半年程度となり、貴重な写真となりました。


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なお、830号車、831号車の引退により、東海バスオレンジシャトルの箱根登山バス塗装のエアロミディは、この883号車1台が残るのみとなりました。


ここにきて箱根登山バス塗装の車両が一気に3台引退し、いよいよ箱根登山バス塗装の車両を見る機会が減ってきました。
なお、私が確認している限りでは、東海バスオレンジシャトルに残る箱根登山バス塗装の車両は・・・
245号車、246号車、883号車、903号車、904号車、915号車、2339号車、1527号車
の8台と思われます。このうち、1527号車は全面ラッピングがされており塗装を見ることができないため、実質7台ということになります。
おそらく、今後も箱根登山バス塗装の車両を中心に引退が進むと思われます。箱根登山バス塗装の車両については、今のうちに撮影をしておいたほうが良さそうです。
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「東海バス」撮影巡りをしてきた!(下田編・下)

※この記事は、『「東海バス」撮影巡りをしてきた!』の続きとして書いています。以下の記事も併せてご覧ください。
プロローグ編  下田編・上

引き続き、伊豆急下田駅前でバス撮影を行います。

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またしても珍しい車両が来ました! レインボーHR(日野製・ノンステップ車)です。この車種自体は東海バス各社でも多く導入されているのですが、実はこの764号車だけ他の車両と塗装が異なっています。

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ちなみに、こちらが通常の塗装です(写真は新東海バスの同型車)。主に窓から上部の塗り分けが異なっています。少し塗り分けが違うだけで、だいぶ印象が変わりますね。764号車は東海バスの他の事業所に先駆けて導入されたレインボーHRなので、試験塗装のような位置づけなのかもしれません。

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側面です。
先ほどの593号車と同様、下田に来たら必ず撮影しておきたい車両です。来てくれて良かったです。それにしても、結構な乗車率ですね。

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ここで、貸切バスが3台下田駅に入ってきました。
1台目はエアロエース(三菱製)です。貸切用の車両ですが、ドアが折り戸かつ行き先表示機がLED式となっています。

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2台目はブルーリボン(日野製)です。前面は路線バス塗装、側面は貸切バス塗装となっており、路線・貸切兼用で使用しているようです。ちなみに、私が修善寺駅から松崎まで乗車したのも、同じ車種でした。

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3台目はエアロバス(三菱製)です。こちらも、路線・貸切兼用で使用しているようです。3台とも違う車種なのが面白いですね。

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西伊豆東海バスのエアロスター(三菱製)です。貸切塗装ですが、路線バスとして活躍しています。行先表示器が幕式のままとなっている貴重な車両です。

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こちらは南伊豆東海バスのエアロスター(三菱製)です。貸切・乗合折衷塗装となっており、この日は貸切バスの運用に入っているようでした。

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ここで、593号車が戻ってきました! やっぱり旧塗装はかっこいいです。

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さらに、その直後に764号車も戻ってきました! ということはもしや・・・


DSC03381.jpg 並んだ!!
どちらも1台しか存在しない車両で、夢の共演です! 593号車はすぐに発車してしまったので、この夢の並びは1分にも満たないわずかな時間しか見ることができませんでした。
ちなみに、764号車の行き先「板戸一色」ですが、「いたどいちき」と読みます。かなりの難読で、私もずっと「いたどいっしき」だと思っていましたw

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最後に、「ビッグシャワー」シャトルバスを撮影しました。実はこの日、吉佐美大浜でイベントが開催されるため、無料のシャトルバスが運行されていました。前面部にバスマスクも設置されており、偶然ながら珍しいものを撮影できました。

ここで列車の時間となったため、撮影を切り上げました。2時間近く撮影していましたが、残念ながら100周年記念ラッピングバス「ゆめちゃん号」は来ませんでした。南伊豆東海バスは長距離の路線が多いので、1台の車両だけを見つけるのはなかなか難しいですね。
個人的には、593号車と764号車が撮影できたので大満足です!

次回の記事に続きます。

「東海バス」撮影巡りをしてきた!(下田編・上)

※この記事は、『「東海バス」撮影巡りをしてきた!(修善寺・松崎編)』の続きとして書いています。 こちら の記事も併せてお読みください。


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松崎バスターミナルでの撮影を終えた私は、下田駅行きに乗車し、伊豆急下田駅へやってきました。松崎からの所要時間は約50分、運賃は1270円でした。
下田を訪れるのは 「夏色キセキ」の聖地巡礼 以来でしょうか。下田地区は、南伊豆東海バスの担当となっていますが、場所が場所だけにほとんど撮影をしたことがありません。実は、南伊豆東海バスにはどうしても撮影しておきたい車両がいるので、来てくれると良いのですが・・・。


DSC03119.jpg いるじゃねーか!
なんと駅前に回送で停車していた車両が、まさしく私が探し求めていた8E(いすゞ製)でした! まさに「夏色キセキ」・・・(謎

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もともと数台が活躍していた8Eですが、引退が進み、今ではこの593号車が東海バスで唯一残る8Eとなっています。しかも、塗装も旧塗装となっている非常に貴重な車両です。旧塗装で残っている車両は、私が把握している限りではこの593号車を含めて残り2台(もう1台は伊豆東海バスの小型車)です。個人的には、この旧塗装はかなり好きです。

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惜しいのは、後部にラッピングがされてしまっていることでしょうか。東海バスは、このような後部のみのラッピングが多いです。
撮影しているうちに、どこかへ回送されて行きました。593号車は、1998年の導入となっており、そろそろ引退が近そうです。

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ちなみに593号車、側面の行先表示器が2つ設置されています。1つは幕式のものですが、現在は使用していないようで、「東海バス」表示のまま固定されています。

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撮影を続けます。
ガーラミオ(いすゞ製)です。前面は路線バス塗装、側面は貸切バス塗装となっており、乗合・貸切兼用で使用しているようです。

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西伊豆東海バスのレインボーHR(日野製)です。下賀茂経由の堂ヶ島行きは、1日1本のみの運行となっています。松崎行きや堂ヶ島行きは南伊豆東海バスと西伊豆東海バスの共同運行となっており、下田駅でも西伊豆東海バスの車両を見ることができます。

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西伊豆東海バスのエルガミオ(いすゞ製・ワンステップ車)です。田子上行きは、休日1日1本、平日でも1日2本のみの運行となっています。

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南伊豆東海バスのエルガミオ(いすゞ製・ワンステップ車)です。「海中水族館」の英語表示は「KAICHU SUIZOKUKAN」で良いのでしょうか?w

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こちらもエルガミオ(ワンステップ車)ですが、箱根登山バスからの転籍車だと思われます。東海バスの場合、転籍車はなぜか前面部に「ワンステップバス」の文字が書かれないので、分かりやすいです。

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こちらもエルガミオですが、今度はノンステップ車です。撮影中、ノンステップ車はこの1台しか見かけなかったので、おそらく珍しいのではないかと思います。エルガミオだけでもこれだけのバリエーションがあるなんて、面白いですね。

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こちらはエルガ(いすゞ製・ワンステップ車)です。変わった位置にラッピングがされています。

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こちらもエルガ(ワンステップ車)ですが、上部の塗装を見て分かるように箱根登山バスからの転籍車です。なぜこのような塗装になったのか非常に気になるところです。このような塗装の車両は、南伊豆東海バスに数台います。

まだまだ撮影は続きますが、長くなってきたので次回の記事へ続きます。

「東海バス」撮影巡りをしてきた!(プロローグ編)

「ラブライブ!サンシャイン!!」と「あまんちゅ!」のラッピングバスが運行を開始して以降、東海バスにハマりつつある私。面白い車両も多いということで、9月上旬に東海バスの撮影巡りをしてきました。
もうかなり前の話題にはなってしまいますが、今回から数回に分けてその時の様子を書いていきます。

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三島駅からスタートします。東海バスオレンジシャトルの箱根登山バス塗装のエルガミオ(いすゞ製)が停車していたので撮影しました。箱根登山バス塗装なのに「東海バス」表示という矛盾が面白いですねw 個人的に、この「東海バス」のロゴはかなり好きです。
ちなみに、東海バスでは箱根登山バス塗装の車両を順次東海バス塗装に塗り替えており、これから箱根登山バス塗装は珍しくなってくると思われます。エルガミオについても、箱根登山バス塗装は東海バスオレンジシャトルに2台残るのみとなっています。

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富士急行バスのブルーリボンシティ(日野製)です。三島駅は基本的には富士急シティバスの管轄ですが、御殿場駅~三島駅を結ぶ路線などで富士急行バスも乗り入れてきます。

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富士急シティバスのガーラ(いすゞ製)です。2016年に導入されたばかりの車両のようです。

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それでは、まずは三島駅から伊豆箱根鉄道で修善寺駅へ向かいますが、ベルマートが「ラブライブ!サンシャイン!!」を推していましたw

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せっかくなので「のっぽパン」を購入して今日の朝食にしましたw のっぽパンは「ラブライブ!サンシャイン!!」に登場して全国的に名前が広がりましたが、静岡県民にはお馴染みのパンです。こののっぽパン、実は一度製造・販売が終了しており、現在販売されているのっぽパンは2代目だったりします。個人的には、元祖のっぽパンのほうが好みでした。

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修善寺駅からはいよいよ東海バスに乗車しますが、なんと新東海バスのレインボー(日野製・小型車)が停車していました! しかも峠越えのある戸田行きという大変な運用で、思わず乗ってしまいそうでしたが、戸田まで行ってしまうとその後の予定が大幅に変わってしまうので、ここはぐっと堪えました。というか、まだお前走ってるのかよw

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私が乗車するのは、9時25分発の堂ヶ島・松崎経由長八美術館行きです。
なんと、観光タイプのブルーリボン(日野製)が来てくれました! この路線、終点まで乗ると所要時間が1時間30分ほどにもなるので、通常のエルガミオなどでは少ししんどいところですが、これはありがたいです。ちなみに、修善寺駅からの長八美術館行きは、1日2本のみの運行となっており、地味に珍しい行き先です。

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最初は半分ほどの座席が埋まる程度の乗車率でしたが、次第に減っていき、最終的には私を含めて5人程度の乗車人数となりました。途中の峠越えでは、素晴らしい景色とエンジンの唸りを楽しみつつ、ついうとうとしてしまうこともありました。
ちなみにこの車両、座席をリクライニングさせることができ、気分はまるで貸切バスですw


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また、この車両は降車ボタンが珍しいタイプとなっています。通常の押しボタン式ではなく、下の突起の部分を押し込むものでした。ただ、残念ながら現在は押し込んでも反応せず、別に通常の押しボタン式の降車ボタンが設置されており、そちらを使用しています。

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というわけで、修善寺駅から1時間30分ほどで松崎バスターミナルに到着しました。運賃は2150円と結構な金額でした。
松崎は、西伊豆東海バスのターミナルとなっており、発券所や事務所が併設されています。また、多くの路線がこの松崎を起終点としており、多くのバス車両を見ることができます。

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エルガミオ(いすゞ製・ワンステップ車)です。ナンバープレートの番号からすると、ここ1、2年の間に導入されたばかりの車両のようです。

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同じくエルガミオですが、さらにナンバープレートの番号が新しくなりました。
なお、宮ヶ原行きは1日3本のみの運行で、行先表示器にも書かれているように「西伊豆町自主運行バス」となっています。経由地の「ねぎの畑」って気になりますよねw

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こちらはレインボーⅡ(日野製・ワンステップ車)です。西伊豆東海バスにもこの車両がいるのは知りませんでした。なお、八木山行きは「松崎町自主運行バス」となっています。

松崎バスターミナルは1時間に満たない滞在時間で、次の目的地へと向かうことにしました。

伊豆急行の「リゾート21・フェスタ」へ行ってきた!(後編)

※この記事は、『伊豆急行の「リゾート21・フェスタ」へ行ってきた!』の続編として書いています。以下の記事も併せてご覧ください。
前編  中編

伊豆高原駅での「リゾート21・フェスタ」の撮影を終え、伊東駅に戻ってきました。
次の列車まで少し時間があるので、駅前で少しバス撮影をすることにしました。

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伊豆東海バスのエアロミディ(三菱製・ツーステップ車)です。「あまんちゅ!」マスクが設置されていますが、どのような基準で設置しているのでしょうか。

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午前中はエアロスターが担当していた「天城東急リゾートシャトルバス」は、エルガミオ(いすゞ製・ワンステップ車)での運行に変わっていました。もとからそのような運用が組まれているのか、それともたまたま故障等による代走なのでしょうか。路線車にも「天城東急リゾートシャトルバス」の行き先表示が入っているのですね。

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「あまんちゅ!」ラッピングバスが来ました。「ラブライブ!サンシャイン!!」ラッピングバスと同様、運用が決まっているので、撮影しやすいです。ただ、こちらは複数の路線を走るので、時間帯によっては全然伊東駅に顔を出さないこともあります。

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ちなみに、伊豆東海バスの車両のみ、回送の時に「回送車」と表示されます(他の東海バスは「回送」)。また、「回送車」の表示にもいくつか種類があるようで、写真のように「運転士募集中」と表示されることもあります。

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15時21分発の熱海行きに乗車します。1本あとの特急「踊り子」が我孫子行きですが、電光掲示板の「我孫子」の表示位置が若干ズレていました。
まだ帰宅するには若干早い時間なので、熱海駅でも若干バス撮影を行うことにしました。

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熱海駅も例によって東海バスで、なんか今日は東海バスばかり撮影している気がしますw
エアロスター(三菱製・ツーステップ車)です。神奈川中央交通からの転籍車で、前面窓の下に「前乗り」・「前払い」などを表示するスペースがありますが、埋められており、使用されていない状態となっています。

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エアロミディ(三菱製・ツーステップ車)です。前面の行先表示が「東海バス」でしたが、たくさんのお客さんが降りてきたので何かと思って側面の行き先表示を見ると、「大島・初島船専用」となっていました。どうやら熱海港と熱海駅を結ぶ直行便のようで、途中のバス停で待っているお客さんが誤解しないよう、前面の行き先表示は「東海バス」にしているようです。

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エアロミディですが、こちらはワンステップ車となっています。おそらく、箱根登山バスあたりからの転籍車だと思われます。

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エルガ(いすゞ製・ワンステップ車)です。熱海営業所にもエルガがいるんですね、初めて見ました。

というわけで、帰宅となりました。
プロフィール

N_station

Author:N_station
鉄道や路線バスの写真撮影が趣味で、最近は道路系や深夜アニメ(「ラブライブ!」とか「ヤマノススメ」とか)にもハマってしまっている救いようのないニコ厨です(orz
社会人になったから深夜アニメを卒業できるかと思ってたらこれだよ!

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