伊豆箱根鉄道の「ラブライブ!サンシャイン!!」グッズ販売会に行ってきた(前編)

12月11日、伊豆長岡駅前にて伊豆箱根鉄道の「ラブライブ!サンシャイン!!」グッズ販売会が開催されました。9月には東海バスも販売会を開催しており、その時は沼津駅近くで開催したので行ったのですが、今回は伊豆長岡駅前ということで行こうかどうか迷っていました。しかし、12月10日から1300系が西武鉄道時代の塗装に復刻して走り始めたということで、復刻塗装の1300系の撮影も兼ねて行くことにしました。

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今回は三島田町駅から列車に乗車します。ちょうど上りの特急「踊り子」が発車していきましたが、駅前に設置されている種別表示器のようなものが「急行」となっている点が、昔から気になっています。数年前までは古い表示器だったので踊り子が急行時代だった時の名残なのかな・・・と思っていましたが、交換された表示器も「急行」のままだったりします。本来の種別は特急ですが、伊豆箱根鉄道では急行として扱われているのかもしれません。

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伊豆長岡駅に到着しました。伊豆長岡駅は伊豆箱根鉄道駿豆線の駅の中では唯一跨線橋が設置されていますが、壁には「ラブライブ!サンシャイン!!」のポスターがたくさん貼られています。

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改札を出ると、本来はバスの待機所として使用されているスペースで販売会が行われていました。私が到着したのが終了間際だったため、少し閑散としています。

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販売会では、ラッピングバスのティッシュケースとアクリルジオラマが販売されていました。このうち、ティッシュケースは今回が初めての販売ということで、ティッシュケースを購入しました。ティッシュケースは、すでに東海バスのものを購入しているので、これでラッピングバスが2台揃いましたw

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また、東海バスの販売会と同様、ラッピングバスの展示も行われていました。現在のダイヤでは、沼津駅周辺に顔を出すことが無いので、なかなか撮影の機会がありません。しっかりと撮影しておきます。

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東海バスのラッピングバスと比較すると(装飾的な意味で)控えめな印象の伊豆箱根バスのラッピングバスですが、この日ばかりはグッズが並べてありましたw

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また、行き先表示も特別仕様となっていましたが、時間帯が悪く、太陽光線が当たってしまって見にくいという・・・。

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右側面です。真横のショットはこういう時でないとなかなか撮影できません。

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左側面です。残念ながら少し逆光ぎみですが・・・。

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後部です。こちらも残念ながら逆光です。それでは、右側面から1人ずつメンバーを見ていきましょう。

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まずは千歌っち。東海バスのラッピングバスと同様、アホ毛が乗務員窓にはみ出しています。そして、やはりサインが書かれています。

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タマゴサンドが好き(東海バスのラッピングバス参照)な梨子ちゃん。テンション高いですねw

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果南さんは東海バスのラッピングバスと同様、シンプルにサインだけですね。

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ダイヤさんどんだけ「三津」の読み方気にしてるんですか・・・。確かに普通「津」は「と」とは読みませんが、地名なので納得してくださいw

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ヨーソローさんマジヨーソローさん。東海バスのラッピングバスでもヨーソローしてましたね。

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左側面に回って善子ヨハネちゃん。東海バスのラッピングバスよりは控えめなサインですね。

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中ドアに描かれている花丸ちゃん。東海バスは前乗り、前降りで中ドアは使用しないので良いのですが、伊豆箱根バスは中乗り、前降りで中ドアを使用しているので、ドアが開くと隠れてしまうんですよね。こういう時でないとなかなか撮影できません。

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東海バスのラッピングバスではシャイニーしていた鞠莉さんですが、伊豆箱根バスではロックオンしていますw

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最後を飾るのはルビィちゃん! ルビィちゃんはいつ見てもかわいいなぁ(露骨な推し

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ラッピングバスは車内も見学できるということで、せっかくなので入ってみます。入口ではちかっちのパネルがお出迎えしていました。このパネルはセガのものですが、うちっちーがセガのコラボカフェに遊びに行ったお礼として貸していただいたものだそうです。写真には写っていませんが、他のキャラクターもちゃんといます。

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それでは車内に入ります。実は、伊豆箱根バスのラッピングバスに乗車するのは初めてです。東海バスのラッピングバスと同様、運賃箱にもラッピングがされています。

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整理券発行機にもラッピングがされています。これも東海バスのラッピングバスと同様ですが、伊豆箱根バスの場合は、中乗りなので、整理券発行機も中ドア付近に設置されています。

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車内全体です。東海バスのラッピングバスと比較すると、控えめな印象があります。・・・いや、東海バスのラッピングバスが特殊なだけでしょうかw

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ラッピングとは関係ありませんが、運賃表です。東海バスもそうでしたが、伊豆箱根バスでも運賃表のLCD化が進んでいるようですね。
というわけで、一通り見終わったので、会場をあとにしました。

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ちなみに、会場には浦の星女学院のキッチンカーも来ていました。初めて見ましたが、軽トラックなんですね。まぁ、小さい方が小回り利きますし、狭い所も入れますからね。

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会場を出ると、ちょうど「観光周遊型韮山反射炉循環バス」が停車していたので撮影しました。このバスは、伊豆長岡駅を起点として韮山反射炉などの観光地を周遊する形で走っている循環バスで、1乗車100円で乗車できます。

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側面の行先表示器です。上段の1行は横にスクロールして表示されるのですが、なぜか「ご乗車くだ」と途中で文章が途切れてしまっています。

それでは、続いて復刻塗装となった1300系を撮影するために次の場所へ移動しましょう。次回の記事に続きます。

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ちなみに、伊豆長岡駅のタクシーのりばの案内も「ラブライブ!サンシャイン!!」仕様になっていました。ただ、「ラブライブ!サンシャイン!!」仕様となっているのは車道側のみで、歩道側は通常の文面のままという・・・。気づきにくいうえに、撮影のために車道にはみ出す人がいそうで危険な気もするのですが・・・。
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富士山と伊豆箱根鉄道のツーショットを撮影してみた(2016年11月ver・後編)

※この記事は、「富士山と伊豆箱根鉄道のツーショットを撮影してみた(2016年11月ver・前編)」の続きとして書いています。 こちら の記事も併せてご覧ください。


修善寺駅であるものが見られると聞いた私は、伊豆箱根鉄道の撮影を終えて修善寺駅へ移動してきました。

DSC06216.jpg いました!
そう、"あるもの"というのはボンネットバス「伊豆の踊子号」! ちょうど100周年記念ラッピングバス「ゆめちゃんバス」と並んで待機所に停車していました。出てくるまで撮影しながら待ちたいと思います。

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新東海バスの高速バス「伊豆長岡・修善寺温泉ライナー」が来ました。エアロエース(三菱製)です。

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新東海バスのエアロミディ(三菱製・トップドア車)です。

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先に「ゆめちゃんバス」が出てきました。「ゆめちゃんバス」は、東海バスグループの各営業所に1台ずつ配置されており、全部で6台3種類の絵柄があります。新東海バスの車両はガイド制服の移り変わりをデザインしたものとなっています。ちゃんと「伊豆の踊子号」も描かれています。

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そして「伊豆の踊子号」が出てきました!
「伊豆の踊子号」は、新東海バスが所有する車両で、東海バスに残っている唯一のボンネットバスとなっています。
近年まで運行期間や運行区間を限定して路線バスの運用にも入っていましたが、最近は老朽化のためか貸切バスでのみの運行となっていました。
ところが、11月に入って日曜限定で修善寺駅~修善寺温泉間の路線バスに臨時便として使用されるという情報が入りました。ボンネットバスによる貴重な路線バスでの運用ということで、撮影に来てみました。なお、修善寺駅のバス停にはボンネットバスの運行時間も記載されており、正午前後に2往復の運行となっていました。

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後部です。この丸まった可愛らしいデザインがたまりません。

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左側面です。ドアの脇にはサボも設置されていました。

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右側面です。修善寺駅のバスターミナルは側面が撮影しやすいので助かります。

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行先表示器周辺です。なお、行き先は車内に設置されているサボで対応していました。なお、車内には運賃箱が設置されていないため、車掌としてガイドが乗車していました。

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発車直前には、伊豆箱根バスのレインボーⅡ(日野製)と並びました。

というわけで、帰宅となりました。

東海バスオレンジシャトルの652号車・830号車・831号車が続けて引退

3月25日(土)から、東海バスオレンジシャトルで「ラブライブ!サンシャイン!!」ラッピングバス2号車が走り始めましたね! 運行初日に乗車してきたので、その時の様子は後日書きたいと思います。
今回は、東海バスオレンジシャトル繋がりで・・・。2016年11月頃、東海バスオレンジシャトルの652号車、830号車、831号車が、相次いで引退したようです。



― 652号車 ―

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沼津登山東海バス時代の652号車。車齢のわりには車体がキレイだな・・・と感じていた車両でした。

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東海バスオレンジシャトルになると、側面の社名表記が「TOKAI BUS」に変更されました。この姿での活躍はわずか半年程度となり、貴重な写真となりました。

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「ラブライブ!サンシャイン!!」の聖地、長井崎中学校付近の旧道を走る652号車。なんだかんだで遭遇率の高い車両でした。
652号車の引退により、東海バスオレンジシャトルからツーステップ車のレインボーは消滅したことになります。同時に、東海バスグループから箱根登山バス塗装のレインボーが消滅したと思われます。



― 830号車 ―

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830号車は、主に三島地区で活躍していたようで、手持ちの写真は沼津登山東海バス時代のこの2枚だけでした。東海バスオレンジシャトルへ変更後の姿を撮影できなかったのは残念です。


― 831号車 ―

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831号車は、私の誕生日(8月31日)と同じナンバーだっただけに、個人的にお気に入りの車両でした。永らくの間、「時の栖」の全面ラッピングが施されており、肌色の車体が特徴的でした。

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2015年頃、ラッピングが剥がされ、箱根登山バス塗装となりました。長い期間ラッピングがされていたためか、非常に綺麗な塗装でした。

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東海バスオレンジシャトルになると、側面の社名表記が「TOKAI BUS」に変更されました。652号車と同様、この姿での活躍はわずか半年程度となり、貴重な写真となりました。


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なお、830号車、831号車の引退により、東海バスオレンジシャトルの箱根登山バス塗装のエアロミディは、この883号車1台が残るのみとなりました。


ここにきて箱根登山バス塗装の車両が一気に3台引退し、いよいよ箱根登山バス塗装の車両を見る機会が減ってきました。
なお、私が確認している限りでは、東海バスオレンジシャトルに残る箱根登山バス塗装の車両は・・・
245号車、246号車、883号車、903号車、904号車、915号車、2339号車、1527号車
の8台と思われます。このうち、1527号車は全面ラッピングがされており塗装を見ることができないため、実質7台ということになります。
おそらく、今後も箱根登山バス塗装の車両を中心に引退が進むと思われます。箱根登山バス塗装の車両については、今のうちに撮影をしておいたほうが良さそうです。

「東海バス」撮影巡りをしてきた!(下田編・下)

※この記事は、『「東海バス」撮影巡りをしてきた!』の続きとして書いています。以下の記事も併せてご覧ください。
プロローグ編  下田編・上

引き続き、伊豆急下田駅前でバス撮影を行います。

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またしても珍しい車両が来ました! レインボーHR(日野製・ノンステップ車)です。この車種自体は東海バス各社でも多く導入されているのですが、実はこの764号車だけ他の車両と塗装が異なっています。

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ちなみに、こちらが通常の塗装です(写真は新東海バスの同型車)。主に窓から上部の塗り分けが異なっています。少し塗り分けが違うだけで、だいぶ印象が変わりますね。764号車は東海バスの他の事業所に先駆けて導入されたレインボーHRなので、試験塗装のような位置づけなのかもしれません。

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側面です。
先ほどの593号車と同様、下田に来たら必ず撮影しておきたい車両です。来てくれて良かったです。それにしても、結構な乗車率ですね。

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ここで、貸切バスが3台下田駅に入ってきました。
1台目はエアロエース(三菱製)です。貸切用の車両ですが、ドアが折り戸かつ行き先表示機がLED式となっています。

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2台目はブルーリボン(日野製)です。前面は路線バス塗装、側面は貸切バス塗装となっており、路線・貸切兼用で使用しているようです。ちなみに、私が修善寺駅から松崎まで乗車したのも、同じ車種でした。

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3台目はエアロバス(三菱製)です。こちらも、路線・貸切兼用で使用しているようです。3台とも違う車種なのが面白いですね。

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西伊豆東海バスのエアロスター(三菱製)です。貸切塗装ですが、路線バスとして活躍しています。行先表示器が幕式のままとなっている貴重な車両です。

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こちらは南伊豆東海バスのエアロスター(三菱製)です。貸切・乗合折衷塗装となっており、この日は貸切バスの運用に入っているようでした。

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ここで、593号車が戻ってきました! やっぱり旧塗装はかっこいいです。

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さらに、その直後に764号車も戻ってきました! ということはもしや・・・


DSC03381.jpg 並んだ!!
どちらも1台しか存在しない車両で、夢の共演です! 593号車はすぐに発車してしまったので、この夢の並びは1分にも満たないわずかな時間しか見ることができませんでした。
ちなみに、764号車の行き先「板戸一色」ですが、「いたどいちき」と読みます。かなりの難読で、私もずっと「いたどいっしき」だと思っていましたw

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最後に、「ビッグシャワー」シャトルバスを撮影しました。実はこの日、吉佐美大浜でイベントが開催されるため、無料のシャトルバスが運行されていました。前面部にバスマスクも設置されており、偶然ながら珍しいものを撮影できました。

ここで列車の時間となったため、撮影を切り上げました。2時間近く撮影していましたが、残念ながら100周年記念ラッピングバス「ゆめちゃん号」は来ませんでした。南伊豆東海バスは長距離の路線が多いので、1台の車両だけを見つけるのはなかなか難しいですね。
個人的には、593号車と764号車が撮影できたので大満足です!

次回の記事に続きます。

「東海バス」撮影巡りをしてきた!(下田編・上)

※この記事は、『「東海バス」撮影巡りをしてきた!(修善寺・松崎編)』の続きとして書いています。 こちら の記事も併せてお読みください。


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松崎バスターミナルでの撮影を終えた私は、下田駅行きに乗車し、伊豆急下田駅へやってきました。松崎からの所要時間は約50分、運賃は1270円でした。
下田を訪れるのは 「夏色キセキ」の聖地巡礼 以来でしょうか。下田地区は、南伊豆東海バスの担当となっていますが、場所が場所だけにほとんど撮影をしたことがありません。実は、南伊豆東海バスにはどうしても撮影しておきたい車両がいるので、来てくれると良いのですが・・・。


DSC03119.jpg いるじゃねーか!
なんと駅前に回送で停車していた車両が、まさしく私が探し求めていた8E(いすゞ製)でした! まさに「夏色キセキ」・・・(謎

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もともと数台が活躍していた8Eですが、引退が進み、今ではこの593号車が東海バスで唯一残る8Eとなっています。しかも、塗装も旧塗装となっている非常に貴重な車両です。旧塗装で残っている車両は、私が把握している限りではこの593号車を含めて残り2台(もう1台は伊豆東海バスの小型車)です。個人的には、この旧塗装はかなり好きです。

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惜しいのは、後部にラッピングがされてしまっていることでしょうか。東海バスは、このような後部のみのラッピングが多いです。
撮影しているうちに、どこかへ回送されて行きました。593号車は、1998年の導入となっており、そろそろ引退が近そうです。

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ちなみに593号車、側面の行先表示器が2つ設置されています。1つは幕式のものですが、現在は使用していないようで、「東海バス」表示のまま固定されています。

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撮影を続けます。
ガーラミオ(いすゞ製)です。前面は路線バス塗装、側面は貸切バス塗装となっており、乗合・貸切兼用で使用しているようです。

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西伊豆東海バスのレインボーHR(日野製)です。下賀茂経由の堂ヶ島行きは、1日1本のみの運行となっています。松崎行きや堂ヶ島行きは南伊豆東海バスと西伊豆東海バスの共同運行となっており、下田駅でも西伊豆東海バスの車両を見ることができます。

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西伊豆東海バスのエルガミオ(いすゞ製・ワンステップ車)です。田子上行きは、休日1日1本、平日でも1日2本のみの運行となっています。

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南伊豆東海バスのエルガミオ(いすゞ製・ワンステップ車)です。「海中水族館」の英語表示は「KAICHU SUIZOKUKAN」で良いのでしょうか?w

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こちらもエルガミオ(ワンステップ車)ですが、箱根登山バスからの転籍車だと思われます。東海バスの場合、転籍車はなぜか前面部に「ワンステップバス」の文字が書かれないので、分かりやすいです。

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こちらもエルガミオですが、今度はノンステップ車です。撮影中、ノンステップ車はこの1台しか見かけなかったので、おそらく珍しいのではないかと思います。エルガミオだけでもこれだけのバリエーションがあるなんて、面白いですね。

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こちらはエルガ(いすゞ製・ワンステップ車)です。変わった位置にラッピングがされています。

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こちらもエルガ(ワンステップ車)ですが、上部の塗装を見て分かるように箱根登山バスからの転籍車です。なぜこのような塗装になったのか非常に気になるところです。このような塗装の車両は、南伊豆東海バスに数台います。

まだまだ撮影は続きますが、長くなってきたので次回の記事へ続きます。
プロフィール

N_station

Author:N_station
鉄道や路線バスの写真撮影が趣味で、最近は道路系や深夜アニメ(「ラブライブ!」とか「ヤマノススメ」とか)にもハマってしまっている救いようのないニコ厨です(orz
社会人になったから深夜アニメを卒業できるかと思ってたらこれだよ!

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